top of page

ひな飾り

概要・解説

飛び出すカードのひな飾りバージョンを作ってみました。
『すっぺっぽん』は【手書き版】と【イラレ版】があり、最初は手書きで作りましたが、量産出来る用(と言っても量産という程作る気はありませんが…)にイラレでも作りました。
まだこの時点では、『すっぺっぽん』には他のキャラがいませんでしたので、「変身が出来る」というコトを利用して全員すっぺっぽんの派生で作りました。
ついでに【通常(素)バージョン】と【ポケモンバージョン】も作ってみました。
【ポケモン】の方は、キャラクターの裏がマグネットで着脱式になっているので、場所(役)を入れ替えるコトが出来ます。もちろんサイドにいるキャラクターも使用可能です。
ちなみに、私はポケモン世代では全くないので、ポケモンをゲーム及びアニメもほぼほぼ知りません。故に、キャラクターの選抜もネットで調べて、人気っぽいのと、私自身に「かわいい」と思う感情がありませんが、「一般的にはこういうのがかわいいなんだろうな」というのはある程度はわかってるつもりなので、それでチョイスしてみました。ちなみに絵は手書きです。

ねんどで『すっぺっぽん』のひな飾りも作ってみました。
こちらは、すっぺっぽん以外のキャラクターが出来ていたので、友達(+先生)の構成でそれぞれに役を振り分けて作ったので、より出来が良かったと思ってます。
キャラクターの大きさ的には、大体3cmぐらいのモノと2cmぐらいのモノの2種類作ってみました。
台は、スチールボードを重ねて、赤い紙を貼って作りました。
ケースは、DAISOであつらえたかのようにちょうどいい大きさのモノ…いや、逆で、先にケースありきで台の大きさを考えて作りました。だから、ケースはかなりちょうどイイです。

​取扱説明

写真のサムネイルをクリックすると拡大表示のスライドショーになります。

© 2022 末っ子

bottom of page